エルトゥールル号

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皆様こんにちは。(^_^)/

今年も早くも半年目に突入しましたね。

5月から6月にかけて気持ちの良い晴天が続いてましたが、

いよいよ梅雨入りですね。

 

衣替えの時期を迎えていますが、

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さてここで問題です

Q:次のヒントから連想される国を答えて下さい。

1.和歌山県串本町

2.1890年(明治時代)

3.エルトゥールル号

 

A:トルコ

 

エルトゥールル号 →→→ トルコと答えられた方はかなり歴史に詳しい方ですね。

 

僕もこのエピソードは何度か聞いた事があったんです

そもそもなんで日本とトルコがとっても親密なのか?

その元ネタとなる話ですね

 

その辺の流れを簡単にまとめるとこんな感じ

  ↓     ↓

 

 

1890年,今から約130年前台風のため遭難し500人以上の犠牲者が出たエルトゥールル号を、

和歌山県串本町の人々が命がけで救助し69人の命が救われました。

この話はトルコでは小学校の教科書にも載っている有名な話なんだそうです。

 

その約100年後、イラン・イラク戦争が勃発

イランに取り残された日本人を救ってくれたのはトルコでした。

自国民の救助をせず日本人を助けるために旅客機を用意してくれました。

そのおかげで200人以上の日本人の命が救われたのです。

 

当時のオザル大統領は「今こそエルトゥールル号の恩を返そう」と派遣を決断してくれたそうです。

トルコ国民はというと、日本人の救助を優先したため飛行機には乗れず、自力で陸路脱出をせざるをえませんでした。

しかし、それについて非難するトルコ人は一人もいませんでした。

 

その時救助された人によると、飛行機の窓から外を見ると、なんとトルコ空軍の戦闘機が領空侵犯をしてまで旅客機の護衛についてくれていたのだそうです。

 

 

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期待値大きいですね。

 

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One Response to “エルトゥールル号”

  1. […] セントラル短資FXでは、 先月ご紹介したトルコリラ/円、そして南アフリカランド/円の スプレットが大幅に縮小されています。 […]

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