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皆様こんにちは。(^_^)/

9月に入りだいぶ涼しくなってきましたね。

夏枯れ相場も終わり、少しづつボラティリティーも増えて来て欲しいですね。

 

涼しくなってきたのでセントラル短資FXで取引して、じっくりと資産を増やして行きたいですね。

 

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その名も

 

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皆さんセントラル短資FXのホームページに「マーケット情報」というタブがあるのはご存知でしょうか?

その中に「マーケットファインダー」という項目があるのですが、そこには沢山の情報がつまっています。

この情報を使わない手はありませんよ。

 

 

 

沢山の情報の中からいくつかピックアップして紹介したいと思います。

 

為替基礎データ・基本分析の中から

・マーケット分析(為替/始値・高値・安値・終値・前日比)

いわゆる四本値というやつですね

取扱通貨の前日のデータを見る事ができます。


以下、全26通貨のデータを見る事ができます。

 

また、このデータは日足・週足・月足を200本分CSV形式でダウンロードできますので、

独自の検証作業やストラテジーを考えたりするためのデータを必要とされてる方は生データを手に入れる事が出来ます。

 

・テクニカルチャート分析では、一目均衡表、パラボリック、MACDのチャートが毎日更新されます。

 

・ターゲットポイント分析(データ)も用意されていますので、一目均衡表の基準線や先行スパン、PIVOTポイントのデータ等をチャート上で調べずに数字データとして知ることができます。

これにより目標のポイントを数字で知ることができるので、仕掛けや利食い目標などの設定に便利ですね。

 

・相関係数分析

2つの通貨の相関関係の強弱を知ることが出来るものです。

相関係数は、1.0から-1.0までの値で表されます。

正の相関は1.0、負の相関は-1.0に近い値が出ます。

2つとも似通った波形になってますね?

EUR/JPY:EUR/USDでは相関係数が0.87で正の相関関係であることが分かります。

 

AUD/USD:USD/CADでは相関係数が-0.84と負の相関となっています。

 

この事からEUR/JPYとEUR/USDは正の相関が強いので、同じ方向に動く事が多く。

AUD/USDとUSD/CADでは反対方向に動く確率が高い事が分かります。

このような事が分かっていれば、リスク管理をする上でも有利になりますね。

 

その他にも

・通貨ペア別変化率や騰落率

・時間帯別変動率

・マーケット分析(日経平均やNYダウなどその他の市場のデータ)

などを見る事が出来ます。

 

いかがですか?

このようなデータを使って相場を分析してセントラル短資FXで

投資デビューしてみませんか?

 

 

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