優位性アクセル ②

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こんばんはつかさです。

今月からジム通い始めてます。

人生3度目のジム通い。

 

前までは最初結構無理したペースで通い詰めて

しばらくすると飽きて面倒くさくなってやめちゃう。

 

×2回

 

そして今回が3回目。

周りからはどうせまたすぐ辞めるわって言われてますw

 

ま、いつまで続くか分からんけど、

今回は週2くらいのペースで無理せん程度にボチボチやります。

 

夏までに腹筋割れるよう頑張ろう!!

 

 

さてFX

 

前回の記事で、優位性の強弱によって

アクセルの踏み方を変えていると言いました。

 

今日はその強弱について、

ランキング形式で書いて行こうかなとか思ってたんですが、

よくよく考えると数が多すぎて

なかなかブログで全部書くのは難しいかなって。

 

それは、長期の背景によっても違うし、

目線によっても違う。

 

また、上と下、レジとサポ

どこで止まってるかによっても

攻めるべきか手を抜くべきかが異なります。

 

それが目線の固定や変更なんですけど、

それが解った上で、短期足でトレンドが出てる時、

そのトレンド方向に攻めている時という設定での

エントリーに使う短期足の動きを

いくつか書いてみようかな。

 

トレンドが発生してる状態で、

トレンド方向への順張りの時の話。

 

まずは、優位性 → 低め

ただの階段。ただの続き。

赤の動きを狙ってのトレンドフォローやから

間違いではないしやっちゃダメというわけではないけど、

いつ、青の深押しの動きになるのかを警戒しながらなので、

本気ではいけないです(;・∀・)

 

次は優位性 → まぁまぁ

深押しの後、ガツンとした売りが入らずに、

気が付けばV字しそう。

入らなきゃ取れないけど、青の動きの振るい落としがくるかも。

 

僕はこのパターン、結局入れず仕舞いな事多いんですよね(;^_^A

 

そして優位性 → 高め

深押しの後、しっかりと売りが入ったのを巻き返してIN

 

ただ問題は、節目はまだ抜いてないって事。

節目から青色のように更に売りが入ってくるかもしれないので、

それは頭に入れておかないといけません。

 

上のがどこで止まってるのか、

サポがどこなのかが大事。

 

でもまぁ、リスクも限定しやすいので、

入っても全然オッケーかな。

 

優位性 → 激熱

深押しの後、

節からの売りがしっかり入って、

それが下がらないしてからのIN

 

ここまで形を作ってくれたら、

自信をもってエントリーですね。

 

 →エントリータイミングを強化するためのやつα~激熱パターンを知れ!~

 →激熱パターンβ~レンジから脱出しトレンドに変わる瞬間を捉えるためのヤツ~

 

あとは、

目線が逆の時は??

レジに当たって転換の可能性を考える時は??

押し目までのショートの時は??

これが長期戻り売りポイントまでのロングであった場合は??

 

などなど、、、

背景と絡めて、優位性の強弱によって、

アクセルの踏み方を変えてます。

 

激熱パターンのレポートを参考にしてもらって、

攻めるべきところを攻めれるようにやっていきましょう。

 

それでは ノシ

 


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