帯という考え方

にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
ランキング参加中
記事を読む前にポチっと応援クリックいただけると嬉しいです(^-^*)



皆様こんにちは(^_^)/

ゴールデンウィークも終わり気温もちょうど良く

気持ちのいい晴天が続いてますね。

この時期が一年で一番過ごしやすい季節ですね。

 

好天が続いている中一日だけ

ちょっと強い雨が降った日がありました。

たまたま外出する用事があったので、

どのぐらい雨が続くのかと雨雲レーダーで雲の動きを見ていたら、

日本列島に上からかぶるように帯状に雲が広がっていました。

 

ってなわけで、今日は帯の話しようか。

 

 

DMMFXで口座開設すると、GT5のレポート5種類の中から

お好きなものを1つプレゼント中です。

口座開設はこちらから

 ↓  ↓  ↓

DMM FX

*レポート配布条件等につきましては、リンク先の詳細をお読みください^^

 

 帯~基本編~

 帯~応用編~

 帯~エントリータイミング編~

 激熱パターンα

 FX聖書

 

これらの5種類のレポートすべてに出てくる、

GT5式トレードの根幹となる考え方、それが帯です。

 

今日はそのレポートの中の、帯を引く場所について解説します。

一言でいうと「買いが売りに変わった場所や、売りが買いに変わった場所に引く」

と言ってしまえばそれでおしまいです。

 

上昇トレンドや下降トレンドがずっと続く相場はありません。

何度も何度もトレンドが転換しながら相場は動いていくものです。

ですので、上向きから下向きに変わった場所に引いておけば

大きな意味では間違いではありません。

 

しかし、それだけではあまりに単純すぎますのでもう少し詳しく。

 

下図を見て下さい

買いが売りに変わる場所では買い手と売り手の戦いが発生しています。

その戦いが起きることによってその場所に戦いの爪跡が残ります。

爪跡、つまり攻防に決着のついたゾーンを相場の節目ととらえ、

そこに帯を引くことにより、より精度が高く、

リスクを限定した場所でのトレードが出来るようになるのです。

 

実際のチャートでも見てみましょう。

これはつい先日5/16のドル円1分足です

 

トレンドが転換する場所は売りと買い両方の注文が入り

攻防が発生する場所でもあります。

ここでも黄色矢印の上昇に対してサポート青色四角からの買いが

高値を更新できずに安値を割ってしまいました。

その買い継続失敗となったゾーン赤色四角に売り帯を引き、

その売り帯からショートエントリーを仕掛ける事ができます。

 

この考え方を理解できれば攻防の節目を使った

リスクを限定したトレードが出来るようになるかと思います。

 

優位性の発生する場所を探すのは簡単なことではありません。

その場所を視覚的にしかも的確にとらえることが出来る帯の考え方を

ご自身のトレードに取り入れてみましょう。

チャートの見え方が変わるかもしれません。

 

レポートでは帯について更に詳しく説明してますので、

お持ちでない人は是非入手してくださいね。

 

DMMFXで口座開設すると、GT5のレポート5種類の中から

お好きなものを1つプレゼント中です。

口座開設はこちらから

 ↓  ↓  ↓

DMM FX

*レポート配布条件等につきましては、リンク先の詳細をお読みください^^

 


■レポート無料プレゼント中■

「オリジナルレポート」
「帯レポート」
「エントリータイミングレポート」

入手は、ブログ上部のボタンからどうぞ!!


■GT5内で一番人気!■

5冊の中からお好きなレポート・動画タイアップキャンペーン
口座開設キャッシュバックキャンペーン実施中!
DMM FX
DMM FX
~関連記事はこちら~


■お勧めのFX業者さん■

激熱パターンβ
~レンジから脱出しトレンドに変わる瞬間を捉えるためのヤツ~
タイアップ中!!
セントラル短資FXさん
セントラル短資FXタイアップ4激熱Bレポート
~関連記事はこちら①~
~関連記事はこちら②~



「これからもGT5を応援してあげる!」という方は、
こちらのバナーもクリックして下さい!

にほんブログ村 為替ブログ 為替日記へ
にほんブログ村


One Response to “帯という考え方”

サブコンテンツ

このページの先頭へ