トリガーの強弱の見極め

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皆様こんにちは(^_^)/

秋が深まって来ましたね。

各地で紅葉も見ごろを迎えているようですね。

食べ物もおいしくなる季節ですが、実りの秋満喫してますか?

 

季節の変わり目で、かぜをひいている人の話を良く聞くようになりました。

のどが痛くてせきが出る症状が何とか良くなる方法が無いかとググってみたところ、

「はちみつ大根」というのを発見。

さっそく試してみたところ、効果バツグン!とても楽になりました。

のどを痛めている方はぜひお試しあれ。

これからは空気が乾燥する季節ですので、かぜなどひかないよう注意しましょう。

 

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今日は強いトリガーが出た後のエントリータイミングについて書いてみたいと思います。

以前からトリガーの強弱については書いて来ました。

そしてエントリーの方法に関しては、

トリガーが発生した後にエントリーすれば良いということは言っていましたが

それ以上の説明はしていませんでした。

 

例えば買いの場合で説明すると

基本的にエントリーのタイミングは、トリガーが出た後それに対する買い帯、

つまり押し目で待ちかまえてエントリーするのが基本です。

しかし、実際の相場ではそこまで戻って来る時ばかりではありませんので、

戻って来ない場合はエントリーを見送ると言うのが通常のルールです。

 

ですが、強いトリガーが発生した場合には、

押し目まで戻って来ないで行ってしまう事が多々あります。

 

下図は先月ブログで示したものです。

①の買いが失敗した後安値更新し、

戻り売りも入り本格的に売りが入ると思わせました。(赤○付近の動き)

まさに大衆をだまして下へ行くと思わせた所からの巻き返しBが、

売りの起点Aの高値を上抜けるという強いトリガーが発生しました。

 

下図も以前ブログで示したチャートです。

この場合は2回買いが入り上昇するかと思わせた後安値更新し、

赤○部分で下へ行くと思わせてからのV字上抜けという強いトリガーが発生していますので、

深い押し目を付けに行かずに浅い所赤矢印から上昇しています。

 

このように強いトリガーが発生するということは、

それだけ相場に勢いがついているため

通常の押し目到達を待っていると置いて行かれてしまうという事態が多々発生します。

そのため直近高値などの浅い所から積極的にエントリーして行くことも必要となります。

 

ただし、強いトリガーが発生していない場合に浅い所からエントリーすると、

逆行される可能性が高くなるので、トリガーが発生する前の状況をしっかり確認し、

トリガーの強弱を見極めることが重要になってきます。

 

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今回紹介したトリガーの強弱のことが書いてあるのは、
エントリータイミングを強化するためのやつα~激熱パターンを知れ!です。

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One Response to “トリガーの強弱の見極め”

  1. […] 先月は強いトリガーが出た後のエントリータイミング について書きました。 […]

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