優位性が発生する場所

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皆様こんにちは(^_^)/

 

2019年、平成最後の年が始まって3か月がすぎましたが、順調に利益を積み重ねていますか?

 

 

激しい値動きでボラティリティがあったのは年初だけで、去年までと何か違うなぁ?
と感じている方も多いのではないでしょうか?

 

積極的に攻める時と守る時、硬軟上手に使い分けられれば良いのですが・・・

相場って難しいですね。

 

 

 

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現在のようにボラティリティーの小さい状況のなかでも、
まったく値動きが無いわけではありませんので、
必ず優位性のある場所があるし発生する時が来ます。

 

 

 

 

値幅が多くても少なくても売り手と買い手の攻防はあり、その攻防が崩れた場所
節目は発生します。

 

 

 

下図をご覧ください。

 

 

 

トレンドの継続を狙った買いと、節目での攻防の後の買いの違いが分かるでしょうか?

ここでもう少し分かりやすくするために、トリガーを入れてみました。

 

 

下図をご覧ください。

 

 

Aの上昇の継続を狙って買い帯上限からエントリー。

 

上昇に対する一番浅い所からのエントリーになるので、このまま上昇しない事も多々ありますのでここからエントリーする場合は注意が必要です。

 

 

 

:①の買い帯上限からのエントリーが高値更新出来ず買い帯の中に戻ってきたが、
再度Bのトリガーが発生したのでエントリー

 

買い帯の中で少し差し込む動きを見せましたが、再度トリガー発生によりトレンドの継続を狙ったエントリーになります。

 

 

①②からの上昇はXの下落により買い継続失敗に終わりましたが、下落が買い帯下限付近で下げ止まり下落の勢いが弱かったため、売り帯下限からの戻り売りYは安値更新出来ませんでした。

 

 

 

Cのトリガーが発生、節目に引いた売り帯を抜き返した後の押し目買い。

 

A・Bで買いトリガーが発生し上昇したもののXの下落で否定され売りに変わった場所

 

すなわち売り買いの攻防のあった場所=節目に売り帯を引きましたが、そこを上抜いて再度上昇転換したので買いの優位性が高くトレンド発生の確率が高くなっています。

 

つまり、①<②<③の順番で上昇する確率が上がっています。

 

 

このように一旦は買いトレンドが発生した(上)にそれを否定され、売りに変わった(下)のにさらにその節目を上抜かれた(上)、つまり上下上という流れができたため大きな優位性が発生しました。

 

 

たとえ値動きが小さくても、こういった優位性の高い場所は発生します。

 

相場は一方向に動くわけではありませんので、必ずチャンスはやってきます。
それまで準備をおこたらず待ちかまえておきましょう。

 

 

 

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